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議会活動も地域の仲間とのまちづくり実践でも奮闘中

自己紹介文

○移住して24年目、議員歴6期目で子供が小さい割に老け始めた我が身に少々危機感を覚えながら、暮らしている。

○2000年3月31日に我が町にそびえる有珠山の山麓噴火を経験し、その後、住民生活の復興と再建をめざしたまちづくり活動に埋没。

○これまで
 ・2000年5月に立ち上げた「噴火再生住民の会・事務局次長」、
 ・「公的支援の充実を求める被災住民の会・顧問」、
 ・「洞爺湖の灯ろうを復活させる会・理事」
○現在
 ・「560万人の観光地づくりワークショップ・副会長」
   (成果)泥流対策のための砂防地内の有効活用として、噴火遺構物の保存
       や花畑整備など実現。
 ・「有珠山噴火メモリアル委員会・事務局長」
   (内容)噴火した3月31日を記念日として、町民の防災意識の高揚と全国か
       らの支援に感謝し町の復興を願う住民ぐるみのイベントを実施。毎年
       のアイスキャンドル、一店一品半額謝恩セールが定番に。
 ・「有珠山ガイドの会・監事」
   (活動)金比羅山火口と遺構地域のガイド活動や西山西山麓の火口散策路
       ガイド活動の基礎となる活動を立ち上げ、自らも繁忙期の助っ人として
       ガイドに参加。
 ・「魅力ある観光地づくり連絡協議会・事務局員」
   (活動)噴火後誕生した多くの住民組織の連絡調整役として設立。

 など、どちらかというと裏方で仕掛け役に徹しています。

○居住する地域自治会では、総務部長(6年目)

○議会内での役職
 ・社会文教常任委員会副委員長
 ・議会広報常任委員会副委員長(HP責任者)
 ・洞爺湖サミット対策特別委員


興味のあること

○趣味は渓流釣り(時間がとれればやりたいが、最近では家族でキャンプにいった時ぐらいしかできないのが残念)、 ○息子や娘と囲碁・将棋をたまにすること